三代整骨院全国冷え症研究所大分分室 | 大分市上宗方 南大分駅の柔道整復治療院‐ご利用になる前に‐バイタルなび

ご利用になる前に Believing in Quality

■冷え性 各種検査について

インナーバランススキャナー(自律神経機能計測システム)

自律神経の交感神経と副交感神経のバランスや自律神経の機能性、などを測定し、脳波や、一般血液検査、X線検査では、測定不能な身体と心をつなぐ生体機能情報が獲得できます。自律神経は、痛みをコントロールしている場所なので、自律神経がバランスを失うと痛みが強くなったり、なかなか取れなかったりするので、非常に重要な情報です。耳たぶに端子をつけて5分ほどで、測定できます。

深部体温測定・各部位温度測定

普通体温は、わきの下で測定しますが、朝昼晩と測定しても変動が激しい為、深部体温(内臓温度)を、基準体温とします。基準値は37.2℃で、すべての病気の実験、新薬の開発、細胞の培養をするときには、この温度を用います。また、足先や手先にも基準値がありそれぞれを測定します。



スキンチェッカー

カラダの中が、酸性化(ドロドロ)かアルカリ性(サラサラ)かを簡単に測定します。深部体温が低い人は、基礎代謝が低下しているので酸化が強くドロドロしています。

Body Composition Analyzer(体水分量などの測定)

体水分量とは、カラダの水分の割合を測定します。基準値より多いとセルライトが出来やすいカラダになります。脂肪は、血管とつながっていますが、セルライトは、完全に分離した脂肪のかたまりなので、冷えやすく、腰やお腹回り、太ももなどが冷える人は、セルライトが原因といえます。また、水分代謝が悪いとの判断ができます。

■全国冷え性研究所

■全国冷え性研究所
全国冷え症研究所は'97に設立された冷えのメカニズムを科学的に研究・解明し、有効な治療法、自宅対策法の開発や、治療用、対策用グッズの開発、製造販売を行っています。「冷え」をあらゆる方面からサポートする全国唯一の組織です。全国に120ヶ所の分室、海外サンフランシスコ分室(USA)があります。( H19.2現在 )
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