アーユルヴェーダ専門サロンmanas | 杉並区杉並区成田東 南阿佐ケ谷駅のアーユルヴェーダサロン‐施設・スタッフ‐バイタルなび

施設 Facilities

■東京メトロ 丸ノ内線 南阿佐ヶ谷駅から徒歩1分

※新宿方面から来た場合、青梅街道を渡って区役所側に
 いらっしゃって下さい。

プライベートサロンのため、詳しい建物名・部屋番号は予約完了時にお知らせいたします
■JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅南口から徒歩8分

※南口を出て、左に見えるパールセンター商店街を通ると、
 アーケードになっていますので途中までは雨や日差しを
 避けておいで頂けます。


全メニューに、遠赤外線スチームフットバスがついています。
施術前に体を温めると筋肉の緊張が取れ、オイルの浸透も良くなります。

日本製のアーユルヴェーダ専用ベッドを使用しています。
さすが日本製!インドのベッドよりとても寝心地がいいです。(笑)


アーユルヴェーダでは施術後の発汗(スウェーダカルマ)が大切です。
マナスでは、タイの民間療法で使われるハーブテントで行います。
ハーブのスチームを充満させたサウナのような感じです。実はこのハーブテントも、アーユルヴェーダが起源。インドからタイに伝わり、タイのハーブを使った女性の産後ケアとして広く行われるようになりました。今では産後ケア以外にも冷え性、花粉症、体内脂肪などに効果があると言われています。

マナス自慢の逸品が、このダラースタンド。
なかなか気に入ったものが見つからず悩んでいた中、
偶然出会った「鉄筋クラフト工房 くるみ庵」さんに
オリジナルオーダーで作って頂きました。
なんと!マナスのロゴモチーフ付です!

スタッフ Staff

スミヨシマチコ

5月29日生まれ ふたご座・O型
ドーシャ:ピッタ・ヴァータ

趣味:映画&音楽&芝居鑑賞・旅行・神社巡り

経歴:マスコミ業界で10数年働くうちに、体の不調・アンバランスさが年々ひどくなり、それを改善したいがため、『自分には、どんなトリートメントがいいのか』独自に研究するサロンジプシーを続けること数年。様々なトリートメントと巡り合い、体験し、その造詣を深めていく中で、一番惹かれたのがアーユルヴェーダの考え方でした。そこで独学期間を経たのち、本場インドで勉強することを決意して、仕事を退職。

南インド・ケララ州のFathima Ayurvedic Panchkarma Hospitalで学びつつ、自らもその施術を受けて素晴らしい効果を体感。そこで、『ひどかった自分の体も回復させてくれたアーユルヴェーダなら、自信を持って人にすすめられる!』と、今度は自分が人の役にたつことを目標に、マナスを開業しました。
施術を受ける側の気持ちも忘れずに、細やかな対応を心掛けていきたいと思います。
※ケララのアーユルヴェーダ医よりKTAT(Kerala Traditional Ayurvedic Thrapist)として認定されています。