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ココロを癒したい


オーラソーマやフラワーエッセンス、カウンセリング等ココロを癒すためのサービスを探せます


「ココロを癒したい」で取り扱うサービス

「ココロを癒したい」では以下のようなサービスを取り扱います。

アートセラピー(芸術療法)  
アートセラピー(芸術療法)とは、音楽、絵画などの芸術を介して症状の改善を図る療法です。
心理療法の一つとしてカウンセリングの現場にも取り入れられており、自由に自分を表現する創作活動の中で癒しや気づきをもたらし、あるいは芸術を通して人との交流・ふれあいをもつ中で本来の自分を取り戻していきます。

言語による分析やカウンセリングよりもクライアントの本当の感情に触れることができ、五感に刺激を与えられると言われます。

アロマテラピー(メンタルケア)  
アロマテラピーは、植物由来の精油(エッセンシャルオイル)を用いて、リラクセーションやストレスケア そして美容や健康維持、疲労回復などを目的として行う健康法です。

バイタルナビでは、メンタルケアを目的に、精油(エッセンシャルオイル)の香り用いるセラピーのことをアロマテラピー(メンタルケア)としました。ボディートリートメントに重点をおいたセラピーは、アロマテラピー(トリートメント)としました。

エネルギーワーク  
エネルギーワークとは、人や地球、宇宙といった自然界のエネルギーを利用したセラピー(療法)、ヒーリングのことです。言葉自体は、「ボディーワーク」から派生したと考えられます。古代より「手当て療法」として世界各地で行われてきました。

科学の発展と共に、「エネルギー」についての考え方が明確になり、エネルギーワークも発展しています。

近年の医学界では、目に見えない微細な振動や波動、光といったものを科学的に研究し、医療に生かそうという研究も多くなされており、「波動医学」「エネルギー医学」などと呼ばれています。「セラピューティックタッチ」を代表として、同種の「手かざし療法」は、海外では保険治療の対象であったり、国家資格として認定されている国もあります。

また、目に見えない波動やエネルギーを機器を使用して電気的に調整する治療法が「バイオフォトンセラピー」です。

エネルギーワークは多くの場合、ヒーラー(治療者)だけの特別な能力ではなく誰でも使えるようになることが特徴です。

エネルギーワークの日本での位置づけは、民間療法及びヒーリングです。医療行為ではありません。

オンサセラピー  
オンサセラピーは、14本の音叉を用い心と体の不調解消を目的に行うセラピーです。

オンサセラピーは、中医学の経絡理論とアメリカのアプライドキネシオロジー(応用運動機能学)を基に考案されました。

音叉から発せられる振動が、中医学の経絡(=気の波)と共鳴することで、気のバランスを整えると考えられています。

オーラソーマ  
オーラソーマは1984年、イギリス人女性ヴィッキー・ウォールによって、考案されたセラピーです。
104本のカラフルなボトルの中から、4本を選び、その4本のボトルに込められた意味、自己が持っている本性、現状、挑戦、未来を知ることにより、自己の開放を促します。

ボトルには上下2段になった色の違う液体(上が油分・下が水分)が入っています。液体はハーブやアロマエッセンスが入った自然化粧水になっています。

カウンセリング  
カウンセリングとは、依頼者(クライアント)が専門的知識を持ったカウンセラーとの話し合いを通じて、自分の問題、悩みを相談し、助言を受けて問題の解決を図るサービスです。カウンセラーは、依頼者(クライアント)の問題解決を導き出すだけではなく、人間的成長のお手伝いをします。

カラーセラピー  
カラーセラピーとは、色が心や体に及ぼす効果を利用し、心や体のバランスを整えるセラピーです。色彩療法とも呼ばれています。

クリスタルヒーリング  
クリスタルヒーリングとは、天然鉱石(パワーストーン)を使用したヒーリングです。
古代、医療技術が発達していなかった時代には、美しい天然鉱石にはスピリット(霊)が宿り力があると信じられていました。そこで、身体の悪い部分に鉱石を当てたり、粉末にして飲んだりしていました。現在では、ヒーリングとして位置づけられています。
手軽なクリスタルヒーリングは、特定の鉱石を家のどこかに置いたり、ネックレスなどの装身具にして持ち歩いたり、触れたいときに触れたりと、簡単に出来ます。
お店で提供されているサービスは、身体の悪い部分やアーユルヴェーダヨガの理論に則ったチャクラに鉱石を置き、鉱石が持つパワーを利用することにより、身体や心のバランスを整えようとするセラピーです。

ヒプノセラピー(催眠療法)  
ヒプノセラピー(催眠療法)は、カウンセリング技法の一つで、カウンセラーが、依頼者(クライアント)を催眠状態に導き、潜在意識に直接メッセージを送り、精神的な緊張を開放します。

催眠状態とは、読んで字のごとく「眠りを催す(もよおす)」状態のことをいいます。広い意味では眠い状態、睡眠に近い状態のことを催眠状態といいます。朝起きてすぐの状態や、夜睡眠に入る前の状態、お酒を飲んで酔っ払っているときやおもしろいテレビを観ているときは催眠状態なのです。

催眠状態では健在意識が鎮まり、潜在意識は暗示を受け入れやすくなります。

ストレスや痛み、不安を取り除き、子どもの夜尿症や喫煙など好ましくない習慣を断つために使われることがあります。
また、医療の現場では、麻酔薬の代わりに使われることもあります。

フラワーアレンジメントセラピー  
フラワーアレンジメントセラピーとは、旬の花の中から自分の心に響いた花を選び、自由にアレンジし、癒しを追求するセラピーです。

オーストラリアの先住民アボリジニーが数千年前からブッシュメディスン(薬草)として使用してきたワイルドフラワーを使用することが特徴です。
このワイルドフラワーは、それぞれの花にヒーリングメッセージがあり、そしてアロマ効果もあるといわれている癒しの花です。

花に触れることで、心身ともにリラックスができ、心にたまった不要なもののデトックスにもなると考えられています。

フラワーエッセンス(フラワーレメディ)  
フラワーエッセンス(フラワーレメディ)とは、花のエキスを抽出し、水とブランデーで希釈した液体のことです。
心の安定の為に利用され、直接舌の上に数滴落としたり、水やジュースに混ぜて飲んだりします。

古代エジプトをはじめとして、古来から花には心を癒す力があることが知られていました。ネイティブアメリカンやアボリジニも、情緒の安定の為に花を活用していました。

1930年代にイギリスの医者であったエドワード・バッチ博士によって療法として確立されました。日本でも、バッチ博士が開発したフラワーエッセンス(通称バッチレメディ、バッチフラワーレメディ)が有名です。

フラワーエッセンス(フラワーレメディ)は医薬品ではありません。

瞑想  
瞑想とは、目を閉じて心を静め、無心になって想念を集中させることです。
ただ、その目的は様々で、また、その目的にあわせた瞑想の方法も様々です。例えばスポーツ選手のイメージトレーニングやビジネスマンのストレス解消、など、目的にあわせて、数々の瞑想法があります。
その方法・技法によっては、宗教をルーツとするものもあります。



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