セラピスト:江澤朋美
<ごあいさつ>
京都・宇治にてアロマを用いたボディワークとフラワーエッセンスを用いたカウンセリングを行っておりますサロンシエル主宰セラピストの江澤朋美です。
セラピーに携わるきっかけから現在に至るまでのお話をさせていただきたいと思います。
セラピーに携わるまでは、研究機関、銀行、食品検査室などで社会人として約12年間働いていました。
私がフラワーエッセンスセラピーに出会ったのは2004年の秋。その頃抱いていた「ふつふつとした思い」をどうにかしたく、友人に薦められるままフラワーエッセンスを飲み始めたのがきっかけでした。その後フラワーエッセンスプラクティショナーによるカウンセリングを受け始め、エッセンスを飲みながら、自分の内面を深く見つめていくこと、そして選ばれたエッセンスの意味が魂に深く響き、たくさんの気付きと変化が起こりはじめました。以来、フラワーエッセンスの魅力にとりつかれ、幼い頃から抱いていた「私は一体何者か?」「なぜ生きるのか?」という疑問、「自分に対する不信感や違和感」を埋めることにも繋がっていきました。
幼少からの「自分の店を持ちたい」という漠然とした思いを持ち続けていながら、半ばあきらめ状態であった私が「セラピストになりたい」「フラワーエッセンスサロンを開きたい」と具体的に変わっていった頃でもありました。
その後、IFPA認定校であるアロマスクール「ジャパンエコールデアロマセラピー」に通学の傍ら、運よくアロマサロン勤務に就くことでき、2006年7月「個人の変容と成長を応援する」をコンセプトにアロマ×フラワーエッセンス・ボディワーク×カウンセリングを融合したサロン「アロマセラピー&フラワーエッセンスサロン*ciel*シエル」を開業、第一歩を踏み出すことに。
現在、ボディワークも行いながら、主にパシフィックエッセンスを用いたフラワーエッセンスカウンセリングで成果を上げています。
(2007年12月時点で、カウンセリングを継続して受けられた方全員、転職・転居などの変化が現れている)
何不自由なく暮らしていける現代社会でありながら、「不安」の方が大きい時代に大切なのは「自分自身と繋がる力」「自分への信頼感」だと考えています。
今後みなさまの人生が「より活き活きとしたもの」になるよう大人だけでなく、すべての人のライフステージに寄り添うことが大切だと考えており、マタニティアロマ、ベビーマッサージなどを通じ、「自分に対する安心感・信頼感」を多くの人が得られるようフラワーエッセンスやボディワークの要素を活かして、活動していきたいと思っています。
最後までお読みくださいましてありがとうございました。
<主な取得資格>
パシフィックエッセンス国際公認プラクティショナー
バッチ国際教育プログラム レベル2終了
アラスカフラワーエッセンスプロジェクト ベーシックコース終了
ジャパンエコールデアロマセラピー 旧アロマスペシャリスト専科 ディプロマ
ロンドンスクールオブアロマセラピージャパン マタニティアロマディプロマ
JAAアロマコーディネーター
日本エステティック協会認定フェイシャルエステティシャン
クレアマクスウェルハドソン 「感情を解放するフェイシャル」ディプロマ
スリーインワンコンセプツ社 STEP1終了 etc