施設 Facilities

「海辺にある治療院を中目黒にも」をコンセプトに、その言葉どおり海岸線にある一軒家の治療院をイメージして造りました。都会的な中にも古き良きネオハワイアンのなつかしさを取り入れた、今までにない古新しい雰囲気の院内で、静かに治療が受けられます。
[アクセス]
中目黒駅下車~改札を出て左へ
~りそな銀行の所の信号をKFC方面に渡りそのまま直進
東急ストアを通り過ぎ、橋の手前
川沿いを左折、2本めの橋の手前
左側、1Fがレストランのビルの2階


目の前は目黒川

橋の脇(左)と、入口前の看板(右)が目印

向かって右手のダーツバーと
1Fのレストランの間を入っていくと

初診はこちらの第1検査室にて

リラックスできる空間でお待ちしております。

お庭も充実
和と洋を融合させてみました!

スタッフ Staff

院長: 宮腰 圭(KEI MIYAKOSHI)
1969年生まれ
日本カイロプラクティックカレッジ卒


基礎医学をはじめ、小児・婦人科・栄養学などを習得。東京慈恵会医科大学にて人体解剖学実習終了後、米国政府公認ドクター中島旻保氏のクリニックに勤めたのち、整形外科勤務を経て、2006年6月までサローネ接骨院グループ カイロプラクティック部門にて総責任者を務める。
 
■現K&Mカイロプラクティック骨盤診療センター院長
■日本カイロプラクティック徒手医学会正会員
■日本カイロプラクティック共済会正会員

治療法の説明

当院の治療法は、構造医学で診断を進めながら、カイロプラクティック専門の検査をし、使用するテクニックは主にSOT(仙骨・後頭骨テクニック:学術的には脳脊髄液の循環を整えることで下垂体からのホルモン分泌を安定させる事と、脊髄硬膜のねじれや歪みを整えることで神経伝達を回復させることが目的)の治療に加え、背骨の矯正、調整をカイロプラクティックの中でも最もベイシックかつ危険性の少ないディバーシファイドテクニックで行います。頸椎、骨盤についはガンステッドテクニックを使い、さらに筋そのものへのアプローチ、手足各関節や顔面、頭蓋骨の位置調整については、オステオパシー治療も取り入れています。もちろん整形外科的アプローチをも含めた、すべてのテクニックのいい所だけを取り入れた独自の総合テクニックを使用しているため、自律神経失調から内蔵の不快感、筋疲労、さらに軽度外傷性の障害まで幅広く対応することが可能です。