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Crystal Space - Lily Anne 〜 Baby Massage 〜
愛情を伝えるベビーマッサージで
赤ちゃんに健康と安心をプレゼント
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アーユルヴェーダ式ベビーマッサージ
新しい命が宿り、赤ちゃんは体内で温かな用水に包まれ、10ヶ月間誕生のその時まで、大切にお母さんのお腹の中で育てられます。
赤ちゃんはお母さんの子宮を離れ生まれ出ると乾燥した空気にさらされ、環境の変化が赤ちゃんと赤ちゃんの皮膚にも有害です。
抱かれること、スキンシップを取ることで、赤ちゃんに子宮の中にいる時と同じ感覚を続けさせてあげながら新しい環境に慣れさせてあげることはとても大切なことです。
赤ちゃんは生まれてくる時に産道を通り、産後の処置で多少心に傷を受けますが、その傷はお母さんとのスキンシップで癒されます。
誰もが願う「健康」と「幸福で知恵ある子」に育つこと希望します。数えればきりが無い程、愛情があふれ出てきます。
アーユルヴェーダは神聖な学問であり、有益な生命、知識を伝える学問です。ことわざの「3つ子のたましい100まで」とあるように、幼い時期に愛情ある温かな手でオイルマッサージを受けることは、赤ちゃんを安心させ、成長を助けてくれます。
○
オイルマッサージの必要性と効果
○
マッサージを始めましょう
持ち物 :
バスタオル・エプロン(必要な方)・オイルのついてもいい肌着
内容 :
オイルの説明・実際に赤ちゃんを全身マッサージをします。
1回 2,000円(税込み、テキスト・オイル代込み)
1回のレッスンで1ポイント。3ポイントから300円の金券としてお使えいただけます。
これなら、チケットなどのように一度に購入して、
使わずに終わってしまった・・・。
という心配がなく安心してお得にご利用いただけると思います。
例えば・・・3回マッサージを受けていただくと、4回目は1,700円でマッサージができますね
金券は、マッサージ代として利用していただいても、インディアンハーブの購入にお使いいただいても☆
お好きなようにお使い下さい。
内容 :
全身のマッサージ。マッサージに使用するオイルの説明 アーユルヴェーダの知恵袋
たった1回で全身マッサージを覚えられるの?と不安に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
赤ちゃんのマッサージにおいてテクニックは全く必要がありませんので、安心してください。
赤ちゃんの体の面積はとても小さく長い時間押さえつけてのマッサージは逆効果です。
テクニックではなく、お家で楽しくマッサージできることが一番大切です。
その点を重視して指導しております。
インディアンハーブを使用しているのも、肌にトラブルのあるお子さんがとても多く
少しでもその問題が回避するためには安全なものを!という思いから、このオイルにたどり着きました。
ベビーマッサージは、免疫の向上や股関節を柔らかくするのにとても効果的です。
5000年のアーユルヴェーダの知恵を日々の暮らしの中に生かすことができれば、私たちも自然と調和した暮らしができるのではないかと考えております。
少しずつでも、家庭で応用できるようにわかりやすくお伝えできれば嬉です。
アーユルヴェーダを取り入れて、笑顔と健康に満ちた日々を送りたいですね。
注意事項:
体調の悪いとき、予防接種後約1週間はマッサージを控えてください。また、予約をしていても、赤ちゃんの体調が突然悪くなることもあります。そのような時はいつでもキャンセルしていただいて大丈夫です。また予定の会う日を決めたいと思います。赤ちゃんとママが負担にならないようにしてくださいね。
レッスン1回(テキスト・ハーブオイル付き)
2,000 yen
ご利用いただく前に
よくある質問
Q アーユルヴェーダー式ベビーマッサージとは何ですか?
ハーブを煮てくつられる特別なオイル”タイラ”をマッサージに用いることがアーユルヴェーダの特徴です。
Q オイルなら何でもいいのですか?
赤ちゃんにはパッチテストをしてから用いることが大切です。アレルギー反応が出ても1〜2時間で自然に消えるようであれば大丈夫でしょう。鉱物のオイルは赤ちゃんの肌を乾燥させやすいので気をつけましょう。
Q 子どもは3歳ですが、始めるのに遅い時期はありますか?
ベビーマッサージを始めるのに遅い時期というものはありません。いつからでも大丈夫です。お母さんとのスキンシップを楽しみましょう。
Q いつまで続けたら良いですか?
90歳、100歳・・・いつまででも続けられます。若返り療法(ラサーヤ)と呼ばれていますので、いつまででも続けられます。
Q 熱があるときや、予防接種をした時にもマッサージは出来ますか?
全身のオイルマッサージは発熱・食直後・飲酒時・全身倦怠感・生理中・妊娠中などの時期は禁じられています。
赤ちゃんも当然、熱のあるときや予防接種の後7日間程は控え、予防接種後腫れがある場合は様子を見ましょう。機嫌がよく元気のあるときに行いましょう。
Q 皮膚がザラザラしていたり、発疹がある場合にクリームやオイルをつけても大丈夫?
オイルやクリームだけに頼るのではなく専門医に相談してみることが大切です。
Q 続けていくにはどうしたらいいですか?マッサージクラスではやらせてくれても、家では嫌がってマッサージさせてくれないことがあります。
気楽な気持ちで、お話をしながらゆっくりマッサージしてあげましょう。
全身をマッサージしようと力んだりせず時には足だけ、頭だけ、手だけ、頭だけ・・・というように部分的だけでもいいのです。続けることが大切です。
オイルマッサージは全身を行うことが良いのですが、特に頭・耳・足にオイルをつけることが良いといわれています。頭のてっぺんに油をぬって少しマッサージ。両耳もやさしくマッサージ。足の裏・足首もマッサージします。
10ヶ月ベビーが最近無理に寝かされることがイヤで、マッサージを拒否してママが困って相談なさいました。最初はオイルを用いずにマッサージをしてみました。赤ちゃんは集中しなくて足をピンピン動かしていました。次はオイルを少し手につけて優しくマッサージを行うと、ジーっとしておとなしくなり、反対の足も出したんですね。集中して気持ちが良かったんでしょう。
このようにマッサージも形にこだわらず、赤ちゃんの状態にあわせママも楽しく行うことが一番大切なことです♪
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