斎藤 典久(さいとう のりひさ)
旭川市生まれ。
高校卒業後、公務員を振り出しに臨時職員、技術職、営業職、商品管理業務等、様々な職業を経験する。
仕事での無理がたたって腰痛やぎっくり腰、ストレスから自律神経が乱れてしまったのをきっかけに、自分の体のケアを考えるようになり、以前より関心のあった整体の技術を学ぶため、「クレスト整体学院」に入学。ここで当時学院長であった中西利幸先生(現在はクレスト整体学院理事長・日本臨床整体学術会会長)と 出会い、解剖学、整体術、カイロプラクティック、リフレクソロジーなど「治療」と「癒し」の両方面を学ぶ。
卒業後、旭川市三条通の「健康よろずや整体院 らくらく堂」の新規開院に参画。以後副院長として多くの臨床を重ね、同時に技術、人間性をさらに磨く。
2007年5月「すえひろ元気整体 からだ調整館」を開業、現在に至る。
ブログ・すえひろげんきの日記
那須 恵美(なす えみ)
愛媛県宇和島市生まれ。
高校卒業後、当時サークルで接した外国人との交流に興味を持ち、外国語を勉強する。
20代のころから頭痛に悩まされ、民間療法による治療を続けた結果症状が改善したことから、この業界に興味をもつ。
その後看護士として医療現場で常に人と関わる仕事をしながら、以前より関心のあった整体の技術を学ぶため、「クレスト整体学院」に入学する。在学中は看護士と学生の「二足のわらじ」状態で、忙しい勤務の合間を縫って解剖学や整体法、カイロプラクティック、リフレクソロジーを学ぶ。
卒業後、旭川市三条通の「健康よろずや整体院 らくらく堂」に勤務して多くの臨床を重ね、同時に技術、人間性をさらに磨く。
現在「すえひろ元気整体 からだ調整館」勤務