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光ヶ丘鍼灸院
あなたの健康は私が守ります
「 優れた健康法としての日本の鍼。未だ病まざるを治す(未病治)。」
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自費治療について
自費治療とは
公的健康保険(健康保険証)を使わず、
鍼灸治療費を自己負担することをいいます。
健康保険の制約を受けずに最善の治療を受けることができます。
健康保険では神経痛、頸腕症候群、頸椎捻挫後遺症、
腰痛、五十肩、リウマチ、及びそれらに類似する疾患
かつ、一回1520円前後の療養のみが鍼灸保険対象となります。
保険以上の鍼灸施術を受けるためには追加料金が必要です。
交通事故等で保険会社が認めた場合は
保険会社の全額負担で針灸治療を受けることが可能です。
詳しくは当院にご相談ください。
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施術内容の種類と時間(目安です)
初診時の料金
自由診療の場合1200円+通常料金
1500円
保険範囲内の治療はこれに当たります。
(保険では自己負担割合に応じて0〜500円程度)
一疾患の鍼、灸、電気針、電気温灸。
時間の目安は5〜15分。
2200円
保険範囲内のこともあります。
(保険では自己負担割合に応じて0〜1200円程度)
鍼、灸、電気針、電気温灸。理学、物理療法。運動療法。
時間の目安は15〜30分。
3000円
当院の通常の治療です。
経絡治療による本治法、標治法。
または、多部位の鍼、灸、電気針、電気温灸。
理学、物理療法、運動療法。
時間の目安は30分。保険範囲外の治療を含む。
4000円
当院の通常の治療2です。
経絡治療による本治法、標治法。
多部位の鍼、灸、電気針、電気温灸。
理学、物理療法、運動療法。アロマトリートメント。
時間の目安は40〜50分。保険範囲外の治療を含む。
5000円
しっかり治しておきたい疾患に。
経絡治療による本治法、標治法。
多部位の鍼、灸、電気針、電気温灸。
理学、物理療法、運動療法。特殊疾患。
時間の目安は50〜70分。保険範囲外の治療を含む。
6000円
難治疾患に。
経絡治療による本治法、標治法。
多部位の鍼、灸、電気針、電気温灸。
理学、物理療法、運動療法。特殊疾患。
時間の目安は70〜120分。保険範囲外の治療を含む。
保険治療について
保険適用の際は
当院へ
「同意書」
という書類を請求してください。
保険適用の疾患と保険の適用できない自費治療の疾患がありますのでお問い合わせください。
同意書を、日頃治療を受けておられる医院、病院等に持参されて必要事項を記入して戴いてください。
なお、同意書の代わりに、病名、症状及び発病年月日が明記され鍼灸の治療が適当であると判断できる診断書でも結構です。
記入済みの同意書、保険証と印鑑を鍼灸院に持参して頂ければその後の手続きは、鍼灸院で行います。
留意事項
最初に医師の同意を受けてから、
それ以後は、3ヶ月毎に再同意が必要です。
但し、再同意は同意書に記入してもらう必要は無く
口頭で結構です。詳しくは当院へお問い合わせください。
保険の種類によっては、針灸治療取り扱いが出来なかったり、
患者さん本人が手続きをしなければならないものもありますので
鍼灸院にお問い合わせ下さい。
健康保険では神経痛、頸腕症候群、頸椎捻挫後遺症、
腰痛、五十肩、リウマチ、及びそれらに類似する疾患
かつ、一回、1520円前後の療養のみが針灸治療の対象となります。
保険以外の鍼灸の施術を受けるためには別途料金が必要です。
※
保険による往診治療は歩行困難、または歩行不能の場合に
適応になります。
※
初診の針灸治療は自費か医師の同意書をあらかじめ取ってから始めます。
※
かかりつけ医がいない、またはかかりつけ医が鍼灸を好まないケースでは同意書を書いて頂ける医師をご紹介します。
※
歩行困難で通院で同意書を取ることが難しい患者さんには
当院指定の医師が往診します。
ターミナルケア(終末期医療)が必要な患者様にも往診の医師を
ご紹介します。ご相談ください。
※
往診治療は当院から8km以内かつ1時間以内に到着できること、および交通手段があるか、駐車場がご近所にあることが条件になりますが、詳しくはご相談ください。
往診治療は歩行困難または歩行不能の場合に適応になります。
健康だが忙しいので往診にきて欲しいというご依頼は受けかねます。
ご利用いただく前に
治療院紹介
安全な「はり」
使用している「はり」は使い捨てです。
単回使用針という針を使っています。
これらの針は工場出荷時から滅菌パッキングされており、
エイズや肝炎の感染の心配はありません。
髪の毛より細く痛みの少ないものになっています。
そのため刺されたのに気が付かないことが多いのです。
痛くない「はり」
それでもハリが恐いという方にはハリを体内に刺入しない、
「是針(ていしん、正しくは金へんに是)」による施術もおこなっています。
針を直接体内に入れる針がホームランねらいの大振りだとすれば、
ていしんによる施術は小さなヒットを積み重ねて大きな効果をねらう技術です。
効果がありながらハリを直接刺さないので安心です。
*
「ていしん」の参考資料1
*
「ていしん」の参考資料2
火傷しないお灸
当院では直に皮膚の上に載せるお灸だけでなく、
体に傷跡を残さない温筒灸もおこなっています。
従来のお灸は体に黒く焦げた跡が残り、美容上
あまり好ましくないものが多かったのですが、
当院では施灸痕の残りにくい、10ミリから15ミリほどの長さの
筒の上で燃やすお灸を使用しています。
このお灸により肌を傷つけずにお灸をすることが可能になりました。
やさしいスタッフ
やさしい院長と女性スタッフがお迎えします。
ひとりひとりの体に合ったハリ治療
元来、人の体とは一人一人違うものです。
性別、年齢、職業、体力、体質、気質、遺伝、疾患の性質、
現在の健康状態、これまでの治療経験等、
1000人いれば1000人とも違います。
当院ではひとりひとりに合った施術法をおこなっています。
そのためにも個人個人のカルテ作りをおこなっていますので、
患者様には問診や検査に協力していただいています。
極力痛みを伴わないように施術しますが、
施術中どうしても痛みに我慢ができないようでしたら、
その時点で治療方法を変更しています。
たとえば刺す針が恐かったら刺さない針に変更したりできます。
治療効果と刺激量のバランスを考えて
複数の治療方針を組み立てることができます。
健康保険について
長期にわたる治療期間が必要な疾患には
健康保険をおすすめしています。
当院では原則として自由診療で実費で頂いております。
しかしながら、神経痛、頸腕症候群、頸椎捻挫後遺症、
腰痛、五十肩、リウマチ、変形性膝関節症など、
治療期間が長期間かかるものには保険をおすすめしています。
当院では医師(外科、整形外科、内科、産婦人科の何れか)が
鍼灸治療が必要と同意した場合にのみ
保険の療養費払いが受領できます。
詳しいことは初診の治療時にご相談ください。
(保険証と認印が必要です)
* このほかに広島市の国民健康保険をお持ちのかたは広島市の700円引き施術券が利用できます。
治療の流れ
*問診票*
受付で問診票をもらいます。
自分の体の悪いところに対して、
いつから、どのようにして悪くなったのか、
これまでどのような治療をしてきたのか書きます。
裏側には質問がありますので○をつけていってください。
特に気になるところにはコメントをつけてください。
体の図がありますので、気になるところを○で囲んでください。
*問診*
つらいところ、悪いところ、これまでやってきたことを
みんなはなしてください。いくつか質問もさせて頂きます。
なるべく正直に答えてください。
*施術室に移動*
2.8m*1.7mの広さのカーテンに囲まれた個室です。
幅70cmのベッドがあります。
症状にあわせた姿勢になって頂きます。
以下、症状別にご参考にしてください。
こちら
*難治性の激しい痛みには針通電
*心と体を癒す経絡治療
*若返りの全身治療
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