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クリパルジャパン 銀座 MUKU STUDIO

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スタッフ紹介


三浦徒志郎 Toshiro Miura

1977年より米国コロラド州で農業研修。1980年オクラホマ大学卒。5年間の米国滞在中にヨガやマクロビオティック(食養法)などのホリスティックな健康観に強く共感し、フロリダ州公認のオイルマッサージ師となる。帰国後、1984年より鍼灸を始めとした東洋医学の治療を続けながら神奈川県西部を中心に25年以上のヨガ指導に携わる。
2004年に東京都渋谷にクリパル・ヨガスタジオをオープン。2006年10月より銀座MUKU STUDIOと合併して潟Nリパル・ジャパンを創立。 現在、米国最大のホリスティック・センターであるクリパルヨガ・センター公認教師として、クリパルヨガの指導と、フェニックス・ライジング・ヨガセラピーの公認プラクティショナーとして個人セッションを行なう。また、YOGA ed.公認指導者でもある。


不破万記子 Makiko Fuwa

10年ほど前、出身地の名古屋で会社勤めの傍らヨガを始める。ヨガを始めたきっかけは、心身のバランスを取り戻し、自分にとっての幸せとは何かを知りたいと思ったから。長い会社員生活の中で、さまざまな人との出会い、経験、気づきを得ながら、2004年12月スタジオ Yoggy インストラクター養成講座修了。ベーシックヨガインストラクター認定取得。
 2005年3月インドのケララ州でインド政府/全米ヨガアライアンス公認のシバナンダヨガ教師となる。帰国後、三浦徒志郎指導の元でクリパルヨガを学ぶ傍ら、2004年に東京都銀座にMUKU STUDIOを立ち上げる。昨年10月よりクリパル・ジャパンの経営とヨガ指導に携わりながら、米国クリパルヨガ・センターにてクリパルヨガを研修中。

斉藤千代子 Chiyoko Saito

子供の頃からバトン、ジャズダンス、エアロビクス、ヒップホップを習う。1996年以降、エアロビクス、ヒップホップのインストラクターを務めながら三浦徒志郎よりクリパルヨガを学ぶ。現在、クリパル・ヨガスタジオで、ヨガを通して体と向き合い表現し、心と体を解放できるクラス指導にあたっている。


安井由美子 Yumiko Yasui

元々、野口整体により心と身体を整えて来たが、6年前に三浦徒志郎指導のクリパルヨガに出会い、「意識的でありながら捕われない心とからだのあり方」を学び、深く感銘する。その後もヨガを学び続ける傍ら、自然農法の実践により自然との共生感や植物や大地と自分との関係について学び、子育てを通してシュタイナー教育とその思想と出会い、それらすべてに共通している真の自立と自由を目指し、生きたいと思っている。他にも、インド・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ教師の資格を日本ヨーガニケタンで取得。アイアンガーヨガなども学び、自分がやりたい事をやれるための心と身体づくりをみなさんと共にしていきたいと願っている。

松村憲 Ken Matsumura

幼少の頃よりどこにいても逆立ちをする子どもだった。大学時代、自身の身体の不調から精神的なことに関心を持ちはじめ2001年よりヨガを始める。その後、三浦徒志郎よりヨガを学び、「今、ここ」の気づきを大切にしたクリパルヨガに共感する。
2003年夏に渡米し、米国クリパル・ヨガセンタ―にてクリパルヨガ公認教師として認定される。気づきの瞑想、ヴィパッサナー瞑想者でもあり、京都やインドにおいて10日間の集中リトリートに10回ほど参加している。
大学院で臨床心理学を学び、心理療法とからだ、瞑想について研究する(人間科学修士)。アーサナ(ポーズ)やプラーナヤーマ(呼吸法)のみならず、それらを深いところで支える「気づき」”Awareness”の視点を大切にしている。現在、ヨガ指導の傍ら、現代人にとっての霊性(スピリチュアリティ)の大切さを信念として持ちつつ臨床心理士として活躍している。


中村麻央 Mao Nakamura

10代の頃から広く海外を旅行する。大学進学を機に上京し、以来東京を拠点として暮らす。5年間アパレルデザイナーとして働き、2000年にヨガと出会う。2003年にインドに赴き、リシケシのヨガ・ニケタンなどでヨガを学ぶ。その後、3度のインド訪問でヨガ・アシュラムの他にも数々の聖地やチベット寺院などを訪れ、精神文化に触れる。
2004年3月インドのケララ州でインド政府/全米ヨガアライアンス公認のシバナンダヨガ教師となる。帰国後、本格的にヨガ指導を開始。2005年、北インドのシバナンダ・アシュラムにて上級講師資格取得。アイアンガー・ヨガなども学びながらヨガについての知識を深める。ヨガのアーサナだけでなく、より統合的で深みのあるヨガを追求している。

久富 舞 Mai Hisatomi

運動は苦手だったが、自然の中で遊ぶことが大好きでスピリチュアルなことに興味を持つ子供時代を過ごす。ヨガとの出会いは、近所のカルチャーセンター。すぐにネガティブ思考になる自分に疲れてしまい、心と身体の安定を求めヨガに辿り着く。ヨガを始めてすぐに不破万記子の指導するシヴァナンダヨガに出逢い学び始める。
2006年3月バハマのシバナンダ・アシュラムにて全米ヨガアライアンス認定シバナンダヨガ教師となる。ヨガを通して自分を大切に思えるようになり、周りからのサポートに感謝できるようになった。そんな気持ちをたくさんの人に感じてもらいたいと思っている。心に響くセラピーにも興味があり、Long Life LomiLomi Essential Class 修了。 旅と島とビーチが大好き。


菊池妃世后 Kiyomi Kikuchi

留学先のN.Yから帰国後、幼児英語教育を学ぶ為にバンクーバーへ。同プログラムを修了後、法律事務所に通訳として勤める中、ヨガと出会い、その後クリパルヨガの指導者としてのトレーニングを受ける。またピラティスのレッスンを受ける中、その効果の大きさに興味を持ち、解剖学を深く学ぶ意味でもピラティスの指導者としてのトレーニングを受ける。そして、マタニティヨガ指導者育成者Janice Clarfieldとの出会いをきっかけに妊婦の方へのヨガの絶大な効果を知り、マタニティヨガを学び指導者となる。
2005年末帰国。マクロビオティックを実践する中、それを学び、食と心と身体の健康のアドバイザーとしても活動中。
・Nirvana school of Yoga, Kripalu yoga 指導者育成コース修了
・Urban yoga, Prenatal yoga(マタニティヨガ)指導者育成コース終了
・Physical mind Institute in N.Y, Pilates mat work指導者育成コース終了
・YOGA ed. TOOL FOR TEACHERS 指導者育成コース終了

倉本恵里子 Eriko Kuramoto

社会と宗教の関わりに興味があり、大学では文学部印度哲学科に入学。今動いていることをさらに追求するため社会学部へ転部、「生涯学習」を学ぶ。体調不良から何気なくヨガを始め、その後、ヨガフェスタで偶発的にクリパルヨガに出会う。自分の中のすべてが喜んでいることに衝撃を受け渋谷クリパル・ヨガスタジオで学び始める。今は,以前よりも自分自身と親しくなっていくことを日々実感している。また、ハーブの医療的役割に興味がありメディカルハーブを、食への関心から食育指導士のための勉強をしている。趣味は旅、散歩、写真。米国クリパルヨガ・センター公認ヨガ教師。




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