
「仙骨・後頭骨テクニック(SOT)」
SOTは、アメリカのデジョネット医師が、整体術のカイロプラクティックとオステオパシーの技法を融合させ、1925年に考案しました。
施術内容は、車輪止めに似たくさび形の専用器具「ブロック」を、うつ伏せになった患者さんの骨盤の下にいれ、本人の体重を利用してゆがみを正していきます。
整体と言えば、骨をボキボキというイメージが強いですが、この施術は身体にダメージを残さないソフトタッチの手技が中心で、当然、痛みも伴いません。
小学生から高齢の方まで施術にお越し頂いています。
関節可動域 無力学電子整体療法
無力学 = 自然と筋肉が緩むのを待つ
肩こり・腰痛・ヒザ痛など、まずは”仙骨・仙腸関節”の調整の目的で、足のセラピー・ポイントを調整した後、主訴部位の重要セラピー・ポイントに施術を行なうのを基本とした整体法です。
関節可動域が改善されると、各症状が確実に軽減されていきます。
無力学の特長
[ ・ 強く揉まない ・ 押さない ・ 引っ張らない ]
出張・送迎可能ですので
お気軽にお問い合わせ下さい。
岡崎整体院 院長:岡崎 茂