1965生まれ 同志社大学卒
毎野啓一郎(マイノケイイチロウ)
大学を卒業し医療関係の上場企業に就職後、まもなく重度の腰痛症を患い、治療のために整形外科を始め整体、カイロ、鍼、気功などを転々とする。坐骨神経痛も併発し、最終的に形外科での椎間板ヘルニアの手術を覚悟するも、幸い博田節夫医師に出会いAKA療法によって徐々に回復する。
この精神的、肉体的両面でのつらい体験から心や体について興味を持ち始め、心理学、伝統的宗教、トランスヒマラヤ密教、生命原理、スピリチュアリティ、マッサージ、ボディーワークなどあらゆる分野の読書やセミナー、セッション、ワークショップなどを体験する。
1997年にヒプノセラピーを体験したことが、セラピストとしての人生を始めるきっかけとなる。
自分が体験して納得ができた手法のみをご提供しながら、現在に至る。
主な取得資格など(時系列)
1996年 レイキティーチャー
1997年 (ヒプノセラピーを初体験)
1998年 全米催眠療法協会公認・日本ヒプノセラピー協会公認ヒプノセラピスト
2000年 フィンドホーンフラワーエッセンス・プラクティショナー(ご提供準備中)
2001年 カトリーナラファエル・クリスタルアカデミー・ビギニングコース修了
2002年 直傳霊気・前期/後期修了
2005年 日本クリスタルボウル協会公認・クリスタルボウル・サウンドヒーラー
2007年 リコネクション/リコネクティブヒーリング・プラクティショナー
毎年春から初冬まで月に一度、鳥取県の杉の木村でネイティブアメリカンの伝統的セレモニーであるスウェットロッヂに参加しています。