ご利用になる前に Believing in Quality

心理・経絡セラピー

感情レメディセラピー

感情レメディを通電・水に転写して飲用
割り出したツボから問題となる感情レメディをいくつか選択します。それらの感情レメディが合っているか再度ツボ測定で確認します。
ここに感情レメディを通電したり、水へ転写して飲むことで、身体の元に戻ろうとする力が働き、不調和が調整されるセラピーです。

経絡つなぎ・傷跡セラピー

全身を走る経絡がケガや損傷などで分断されると情報伝達が出来ないため、痛みや炎症、アトピーなど身体に異変が起きてきます。
ツボ測定でインジケーターのメモリが上がらない場合、経絡自体が損傷していたり、分断されていることが考えられます。この場合は経絡つなぎのセラピーを行います。

損傷が疑われる経絡上で、通電を行います。微弱電流が流れて、経絡の損傷が回復していきます。

キズ痕などの回復にもキズとキズに両端に通電することによって経絡つなぎを行います。これを数回行ううちに、次第にキズが薄れたりなくなったりします。

相性調整セラピー

アレルギーは自分の波長と合わないものを拒絶する働きです。
アレルギーの物(食物・花粉など)の情報を通電したり水に転写して飲むことによってアレルギーの物との相性を良くするセラピーです。
調整したいものに選定した感情レメディを流したり、化粧品やシャンプーなどを自分にピッタリの波長に調整したりすることができます。
※人と人との相性も可能です。苦手な人との相性もご相談ください。

スピン調整セラピー

電磁波や磁場の影響によって経絡を流れる電子が一定方向に極性が向いてしまう「スピン偏極」を起こしていることがあります。

スピン偏極は不眠症やアレルギー、慢性疲労などの原因となります。
ツボ測定で正しい情報が得られない場合、スピン異常が考えられますが、その場合はスピン調整の修正でセラピーを行います。

情報転写セラピー

ホメオパシーやフラワーレメディなどを、水に転写して、転写された水を飲用することでセラピーを行うことができます。

生活習慣病予防指導

自分で生活習慣を改善したいけど、
方法が良く分からない方はご相談ください。

ご相談をお受けするにあたって

生活習慣病予防指導士の守備範囲はあくまでも健康管理ですので、
ご相談内容によっては お断りする場合もあります。
医者から病気と診断され、治療を受けている方のご相談はお受けできません。

現在の状態の把握

家族構成、職業内容、生活習慣(食生活・運動習慣・嗜好品・趣味・ストレス)などをお聞きし、現在の状態を把握させていただきます 。

具体的なアドバイス

現在の状態の評価をお伝えし、各項目毎に、具体的で実践可能なアドバイスをさせていただきます。
具体的なプログラム等、その日にお渡しでないものは後日作成してお渡しいたします。

講演

生活習慣病予防についての講演も行っておりますので、ご要望の際には 場所、時間、人数などをお知らせください。 料金についてはご相談に応じます。

21世紀の医療は予防医学

国民の医療費は年々増加傾向にあり、逼迫している国の財政にとって大変な重荷になってきています。将来的には保険料の値上げや、治療費の値上げなど、医療費の高騰が予想され、また医療の質の格差等も現実のものとなってくることでしょう。
このような時代に備え家計を守ることも含めて、私達はこれからもっと健康に対して真剣に向き合わなくてはならなくなっていきます。これまでは日々の仕事に追われ、健康のことは後回しになり、病気になってから対処するという考え方が一般的でした。しかしこれからは病気になる前に予防する、病気にならないように生活全般に気を付ける、ということがより重要になってきます。
「早期発見、早期治療」という考え方から、「病気になる前に予防」という、さらに一歩進んだ考え方が必要になってくるということです。
日頃の食生活、運動、ストレス等をどのように考え、どのように実行していくのか、それによって健康状態も大きく変わってきます。自分自身のライフスタイルの見直しと実行が健康に向けてより大切になってくるのです。21世紀の医療は確実に予防医学が主流になってきます。早目に取り組んでいきましょう。

整体(バランス活性療法・操体法)

1.身体のチェック

正座、仰向け、うつぶせになっていただき、足の左右の長さや骨盤、膝の左右の高さなど、体の歪みをチェックします。

2.バランスチェック

バランス活性療法独自のチェック法により施術内容や基本療法の回数など、その日のその人にあった方法を決定します。

3.仙骨の修正

全体の調整に入る前に、バランスチェックにより最初に仙骨の歪み・ズレを修正します。この仙骨の修正をすることで骨格調整の効果が長続きするといわれています 。

4.基本療法

バランスチェックの情報により基本療法を行います。 身体に微振動を加えたり、軽くゆすったり、呼吸に合わせてゆっくりと身体をほぐしていきます。

5.応用手技

その人のつらい箇所に合わせてさらに応用手技を行います。
つらい箇所が各自それぞれ違いますので、施術内容は一様ではありません。

6.施術後の再チェック

施術が終了した後、再度仙骨と全体のバランスが整ったことをチェックして終わります。