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フラワーレメディって?

フラワーレメディとは、英国で今から60年ほど前に医師であり、細菌学者であったバッチ博士が開発したものです。
フラワーレメディは医薬品ではありません。
植物のエキスと水、保存料として少量のブランデーでできていますので、完全に無害で、副作用や習慣性もありません。
ですから、赤ちゃんからお年よりまで、どなたにでも使用できます。
もちろん動物や植物にも使用できます。
最近では、個人はもちろんのこと、産婦人科や心療内科、動物病院などで使われるようになってきました。
自分に合ったものを数滴ずつ飲むことで、穏やかに、セラピー的な効果を発します。
「感情のバランスを整える」、「様々なマイナス感情に効く」と言われています。


レメディについてのQ&A
Q レメディの効果について、科学的根拠はあるのですか?
A 成分的な科学的根拠は今のところありませんが、
60年間広告を出さずに広がってきた伝統と実績があります。
データとしては、英国バッチセンターが各国から集めている事例、
また、イタリア、ドイツ、アメリカの医師による研究レポートがあります。

Q レメディを使い始めてからどのくらいで変化は現れますか?
A 個人差がありますが、一般的には、一時的な感情には効果が早く、
長期的な感情には、それだけ時間がかかると言われています。

Q レメディが効かない人というのはいるのでしょうか?
A レメディを飲んで、変化を感じなかったという人も、わずかながらいます。その理由として、主に考えられることは、以下の通りです。
1.選んだレメディがその人に合っていなかった。 
2.用量や回数などが充分ではなかった。 
3.変化しないことに、何らかの意味を持っている(同じ状態であり続ける必要性がある)。 
レメディを飲んでいて、変化を感じない人は、カウンセリングを 受けてみると、よりその人に合ったレメディを選んで貰えたり、状態が整理されるようになるかもしれません。

Q レメディによる変化は、単なるプラシーボ効果ではないのですか?
A プラシーボ効果とは、
「薬理的に効果がないにも関わらず、暗示的に反応してしまう」という意味ですが、バッチフラワーレメディは、赤ちゃん、子供、意識を失っている人、また、動物、植物にも効果があることから、一概にプラシーボ効果だけとは言えません。

Q レメディの「やめる時」の目安はいつですか?
A 単純に言えば、そのレメディをとり始めた状態が改善されたら、
そのレメ ディをとる必要はなくなるということになります。
薬のように、決まった分量だけ、必ず飲み続けなければいけないとか、
徐々に減らしていかなければならない などといった決まりはありません。
ただ、そのストレスとなっていた感情が、好転すれば、やめて大丈夫です。
もちろん、ご自分が飲みたい気分であれば、
続けていただいてもかまいません。

日常的なストレスの解消、問題のある性格や習慣を改善するため、気軽にお使いになれまので、ペットの性格やしつけ、問題行動でお悩みの方。
ご自身のこと、また子供さんやご家族のことでお悩みの方。
どうぞご相談ください。

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自宅の一室にて 小さなお店をオープンしました!
お近くの方はお気軽に遊びに来てくださいね!


<取り扱い商品>
・犬猫用おやつとサプリメントやスプレー
・手作り石鹸と手作り化粧品
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・レメディとホメオパシー
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営業時間11:00~16:00
お電話をいただければ、上記時間以外もOKです!
不定休

千葉県銚子市上野町295-3
0479-23-6230

ホメオパシーとは?

ホメオパシーとは「症状を起こすものは、その症状を取り去るものになる」という「同種療法」あるいは「類似療法」です。
例えば・・・「花粉症のひどいくしゃみや鼻水」には「赤タマネギ」の成分を投与します。
植物や鉱物などを高度に希釈した液体を小さな砂糖の玉にしみこませた自然のものなので、
赤ちゃんや妊婦さん、ペットにも安心して使うことができます。
薬ではありませんので、もちろん副作用もまったくありません。
ホメオパシーは、痛みなどの苦痛を抑えるのではなく、人間や動物が持っている自然治癒力を揺り動かし、自ら健康になろうとする力を引き出すためのものです。
自分以外に自分を癒せる者(治療者)はいないという考えが
根本にあります。
症状に応じて42種類あります。
以下のような症状でお悩みの方は是非ご相談ください。
花粉症・関節炎・リウマチ・背中の痛み・傷・できもの・やけど・風邪・ヘルペス・便秘・せき・膀胱炎・便秘・下痢・中耳炎・熱・二日酔い・頭痛・消化不良・インフルエンザ・怪我、打撲・はしか・水疱瘡・おたふく・嘔吐・鼻血・生理痛・つわり・坐骨神経痛・帯状疱疹・睡眠障害・のどの痛み・捻挫・歯痛・乗り物酔い・時差ぼけ・ヘルニア・水虫・更年期障害・腰痛・・・など