
アーユルヴェーダサロン・シャーンティ大阪店について

サロン名Santih(シャーンティ)とはサンスクリット語で「満ち足りた心の平和、内面的な安らぎ」という意味を持つマントラ。 Santih(シャーンティ)と耳にしたり目にしたり口にしたりすることで、安らぎが訪れるように、そして、サロンでトリートメントを受けていただくお客様一人一人に、平和な安らぎが訪れますようにという願いが込められています。

Ayurvedic Healing Salon Santih(シャーンティ)は、心ゆくまでくつろいで頂きたいから1日2名までの完全予約制システム。日常を気にすることなく、ご自分を癒す時間をお過ごしください。
シャーンティのこだわりは施術に使うハーブオイル。インド、ケララ州にあるアーユルヴェーダ専門クリニックのドクターにより調合されたハーブを取り寄せ、お客様の目的や体質に合わせて手作りします。その薬効はマッサージが終わった後も体の中で働き続けます。「癒し」が注目される今だからこそ、自分自身の内なる声に耳を傾け、自分をよく知り、健康的な美しさを取り戻しましょう。