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En su casa 〜Sol〜

いつも笑顔でいられるように、香りはそんな貴女にちょっとしたエッセンスを加えるお手伝いをいたします。
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コンサルテーション(お客様の体調面や嗜好などをお聞きします)を行い、今回のトリートメントに使用するエッセンシャルオイルを選んでいきます。
また、初めてお越しのお客様には、コンサルテーション前にアロマトリートメントの簡単な説明を行いますのでご安心してトリートメントを受けていただけます。
足浴を受けていただいたあと、トリートメントを行っていきます。

足(背面)→背中→足(前面)→足裏→腕→お腹→フェイス(デコルテ(首〜胸にかけての部分)含む)
11,500 yen

コンサルテーション(お客様の体調面や嗜好などをお聞きします)を行い、今回のトリートメントに使用するエッセンシャルオイルを選んでいきます。
また、初めてお越しのお客様には、コンサルテーション前にアロマトリートメントの簡単な説明を行いますのでご安心してトリートメントを受けていただけます。
足浴を受けていただいたあと、トリートメントを行っていきます。

足(背面)→背中→足(前面)→足裏→腕→お腹
9,500 yen

各パーツの中から2箇所を選んでいただきます

足  :足首〜ヒップラインまでを背面、前面ともに行います。
背中:腰、ウェスト〜肩、首、ヘッドを行います。
足裏:足裏のお疲れをゆっくりと刺激していきます。
腕  :腕〜肩、デコルテを行います。
お腹:おへそ周辺を中心に行っていきます。
6,000 yen

専用クレンジングにて丁寧にお客様の顔を拭いていきます。その後、エッセンシャルオイルにてトリートメントを行っていきます。
最後は、フェイスのお肌をフラワーウォーターにて優しく包んでいきます。
5,000 yen


こだわり


アロマセラピーって?
よく、「アロマセラピー」と「アロマテラピー」といわれていますが、これは英語読みかフランス語読みかの違いです。(「アロマセラピー」が英語、「アロマテラピー」がフランス語) 「アロマセラピー」(芳香療法)、とはフランス人化学者のルネ・モーリス・ガットフォッセ氏による造語で、氏が実験中に事故による火傷を追った為、近くにあったラベンダーオイルを付けたことにより早く治り、傷跡も残らなかったというエピーソードが残されています。その後、さまざまな医師や研究者、化学者による研究が行われ、ついに1964年、フランス人医師.科学者であるジャン.バルネ博士がエッセンシャルオイルによる代替医療、精神障害を治療するプログラムの一部を利用したことによる成果を表した「アロマセラピー」を出版したことにより、世に「アロマセラピー」という言葉が広がっていきます。

また、この研究を美容面にも応用していけるのではないかと研究したのがマルグリット・モーリー夫人で、女性の美に対する飽くなき欲求をみたしていくことにエッセンシャルオイル、アロマセラピーが効果的であることを証明していったのです。


アロマセラピーによる効果は3通りあります
1.鼻から肺へ
香りを嗅ぐことにより、気管支に到達した後、ほとんど肺から呼気され気管支の分泌が促され、血流に入ります。

2.皮膚から皮下組織へ
エッセンシャルオイルの分子は、皮膚や粘膜を通して血流に入ります。

3.鼻から大脳へ
香りをかぐことにより、香りの分子が鼻の付け根にある嗅上皮を通して大脳に伝わり、大脳辺縁系に働きかけます。


ご利用いただく前に


【ご予約】
インターネットからどうぞ

【精油の基礎知識】

(保存法)

精油を購入したら、以下のことに注意して保存します。

直射日光が当たらない場所
湿気の少ない冷暗所
子供の手が届かない場所
一度封を切ったら1年以内に使い切る(オイルなので、劣化する為)
ボトルは茶か青の遮光瓶を選択


(使用上の注意)

次の項目に該当する人は、専門医に相談の上、ご使用することをお勧めします。

妊娠中の女性
基本的に精油は使用しないことをお勧めします。安定期(5ヶ月)以降、医師の許可を受けた上で使用してください。

子供
3〜6歳 :安全性の高いラベンダー、ローマンカモマイル、ローズ、マンダリンなどの芳香を楽しむ程度にしてください。
7〜14歳:成人使用量の1/3程度の使用量にて楽しんでください。

癲癇をお持ちの方
一切の精油の使用を避けてください。

高血圧の方
ローズマリ、タイム、ペパーミント、バジル、セイジの精油の使用を避けてください。

*光感作作用のあるオイルの使用について

精油の一部は日光に当たるとしみの原因になる場合があります。昼間のスキンケアには使用しないでください。

◎ベルガモット、レモン、スィートオレンジ、ネロリ、グレープフルーツ、マンダリン
○ジンジャー、メリッサ




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