ご利用になる前に Believing in Quality

あいば理学整体院のコンセプト

私達の整体院は新しいコンセプトを掲げて
地域信頼度NO.1の治療院作りを目指します。

1.無痛治療
あいば理学整体院では、
痛みが出ている人に対してもゆるやかで
苦痛のまったくない操法を用い施術します。
痛い思いをすることなどありません。
ムダがなく短時間でカラダが変わるのが実感できます。

2.患者さんにわかりやすい治療院
あいば理学整体院は、まず患者様のお話をじっくりお聞きします。
その上で痛みが出てしまったお身体の現在の状況を
ご説明させていただきます。
どのように治療をすすめ、何に対してアプローチをしていくか
患者様と安心できるコミュニケーションを築きます。

3.家族的な対応
あいば理学整体院では
患者様を私達の家族や友人のように大切におもてなし致します。

4. 治療と予防を同時並行して行える画期的な整体
あいば理学整体院では
整体を受けることによって”治していくこと”と同時に
”予防すること”を実現します。
痛みが出ない、肩が凝らない身体になっていくように身体を整えて
もとに戻らない治療を致します。

理学整体の即効性と見てわかる効果

理学整体は症状の元になっている体の異常(壊れ方)を調べて、
痛くない手技で全身が本来持つべき機能を
取り戻すことを目的とします。
一回毎の施術では検査、整体、効果の確認この三段階の
プロセス大切になります。
体の回復が眼でみてわかるように速効性を
実感することができるのです。

① 検査
症状を呈している体を手がかりに姿勢と動きの問題を
見つけ出し、調整方法、操作する技を選択します。

② 整体
患者さんの状態をふまえて
手足(四肢)を軽く動かす手技を使います。
手足を動かす仕組みを修正することで胴体
(腰、背、肩、内臓など)が本来あるべき正しい形、
正しい位置を取り戻します。
体幹が正常に働くことで手足の使い方や動きの
アンバランスも解消されます。

③ 効果の判定
最初に調べた体の壊れ方が整体した結果
どこまで良くなったのか、姿勢の検査、動きの検査を
行うことで客観的に判定可能です。
確認することによって症状の根本原因が
改善されていることがわかります。
ご希望のかたには前後の状態を
写真にて比べていただいております。

理学整体とは

●理学整体の体のとらえ方
体の壊れ方(異常)は外科的変異、内臓の変異をのぞいて
筋肉、神経、血管の働きに現れます。
姿勢と動きを調べることによって体の問題点を明らかにします。

(たとえば肩が痛ければ痛いほうの腕は挙げられません。
膝が痛ければ正座しにくいです。
手をあげる動作や正座することで
体の異常を見つけることもできます。)


● 姿勢と動き
理学整体では「体幹末梢反射」として体幹の形と
末梢の手足の動き方が自律神経や運動機能を介して
互いに深く影響しあっていると考えます。

(内臓の機能の異常、骨盤のねじれ、体幹の傾きなどは
必ず手足の動きのアンバランスとなって現れます。
反対に重い荷物を持つことで腰を痛めることもあります。)


● 理学整体の検査 
実際の整体ではこの考えに基づいて行われます。
検査によって姿勢や手足を動かした時に現れる形や
動きの異常をとらえて体幹を含めた全身を整える
施術方法を決めていきます。

(体の異常がもとになって痛みを発する患部や
骨盤や背骨などのゆがみが結果として現れるのです。
理学整体の検査では変形だけでなく
関節の可動性まで調べていきます。)


● 理学整体 
理学整体の施術は非常にソフトで患部に痛みを加えることや、
不快感を与える無謀な操作をすることは全くありません。
もむとか、叩くとか、無理にひねることはしません。

(痛みをおこさない、余分な刺激を与えないためにも
理学整体では足首の持ち方から腕の握り方までよく考えて
施術を行っております。)


●理学整体の効果の確認
症状には個人差があるため、改善の早さには人によって差がでます。
理学整体をすると施術前と比べると正座がしやすくなる、
手が挙がりやすくなるといったことから体の異常が
改善していることを確認できます。
痛みや症状も姿勢と動きが変わることで改善されます。

Q&A (よくある質問です)

●腰も膝も痛いのですが両方診てもらえますか?
理学整体みなさまが考えるように痛みを追いかけて退治する
対症療法ではありません。
何かといいますと全身療法、根本治療なのです。
理学整体を施すと全身のカラダの変形やゆがみが
改善されることにより痛みが 自然に解消していきます。 
ですから一回の治療で全身の異常個所を改善に導くことが
出来るので治療する場所が何箇所あってもご安心ください。

● 手術を勧められているのですが整体してもいいのでしょうか?
手術を受ける前にまず理学整体を受けることを強くお薦めします。
手術をすると必ず傷が残りますね。
実はこれがくせ者でそこに血液の滞りや冷えが起こり、
それが新たな痛みをつくってしまいます。
患者さんのなかでは一回きりの手術で病気が完結するとお考えの方も
いらっしゃることでしょう。 
現実には坐骨神経痛や脊柱管狭窄症で手術をするたびに
悪化している方を治療することがあります。 
皆様から「もっと早くこの理学整体に出会っていたら
手術を繰り返さなくて済んだのに。」とか
「理学整体を続けて痛い場所が病気の元ではないことが実感できた。
なんのための手術だろうか?」そのような声をいただきます。

● 何回治療したら良くなりますか?
体の状態によります。
非常に症状の重い方でも短期間のうちに驚くようによくなる方が
いらっしゃいます。
とくにカラダの状態が悪いときは短期間のうちに
まとまった治療を受けることをお奨めします。
症状の軽い方でも検査の必要な方もいらっしゃいます。
そのときはお体のことですので説明して納得の上で
専門の医療機関の検査をご紹介します。
診断、治療とそれぞれの医学の利点を上手く使い分けて
いくのが賢いのではないでしょうか?

●どのくらいの時間かかるのでしょうか?
初めて受けられるかたはカラダの状態の検査、
お体の説明などを含めて1時間ほどお時間を
いただいております。

● すぐにでも診てほしいのですが、、、。
もちろん、緊急の時には出来るだけ対応したいと
考えておりますのでご連絡ください。