院長プロフィール
1975年生まれ。1児の父。高校卒業後、マスコミ系専門学校へ進学。専門学校卒業後、学んだ事を活かそうと広告制作会社へ。
コピーライターとして毎晩終電まで仕事に打ち込む。仕事の充実感より疲労感が勝るようになり、1年半後、転職。
セールスプロモーションの会社で、イベントの企画・運営・管理に携わる。ルーチンワークとお使い程度の仕事内容に納得がいかず、またもや転職。
柔道整復師の資格を取る決意をし、接骨院の助手として働き始める。働きながら学費を貯め、念願の明治東洋医学院へ。学校と仕事の毎日を送る。
接骨院の助手として臨床に励む日々の中で、治らない事を実感。より患者さんが治る治療法を探す。
そんな中で、オステオパシーという手技に出会う。
オステオパシーについて調べているとき、師匠の情報にめぐりあう。師匠に会いに行き、オステオパシーについて話を聞き、治療を見学させてもらう。
その効果の高さと、今までに無い理論にオステオパスになる事を決意する。
そして、師匠が主宰するファーストオステオパシースクールに明治東洋医学院在学中に入学。仕事、学校、スクールという日々を送る。
明治東洋医学院卒業後、国家試験に合格し、柔道整復師の国家資格を取得。現在も師匠の薫陶を受けながら、より治せる治療家になるべく研鑽中。